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あなたの出版、【1年以内】の決着をめざす! 7日間集中体験講座

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講師


長嶺 超輝
長嶺 超輝

1975年 長崎県生まれ。

大学を卒業後、弁護士を目指して司法試験を受け続けるも、7年後に断念。出版社とのコネも実績もない状態で、「本を書く人」になるために上京し、アルバイトをしながら出版企画を売り込み続ける。
貴重な御縁を得て、2年半後に刊行した『裁判官の爆笑お言葉集』(幻冬舎新書)が31万部を超えるベストセラーとなり、台湾や中国本土で翻訳書も出版される。
『PRESIDENT』(プレジデント社)『会社法務A2Z』(第一法規)「Newsweek」Web版(CCCメディアハウス)などに連載。
テレビ・ラジオ番組、新聞・雑誌掲載、講演など多数。
出版では、『伝説の弁護士、会心の一撃! 炎と涙の法廷弁論集』(中公新書ラクレ)、『震災裁判傍聴記 3.11で罪を犯したバカヤローたち』(扶桑社)、『東京ガールス選挙 こじらせ系女子高生が生徒会長を目指したら』(ユーキャン)なども含めて、著書13冊。

カリキュラム


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よくあるご質問


この体験講座の開始日と終了日はいつですか。
この講座は、ご登録してくださった瞬間に、「第1日目」が開講されます。その翌日の午前0時(日本標準時)に「第2日目」開講のお知らせがメールで届き、それ以降も同様のペースで続きます。全体では7日間で終了する講座となっています。
7日後には視聴できなくなるのでしょうか?
7日間で終了する講座ですが、会員登録をしてくださっている間は、いつでも繰り返し再生し、復習をしていただけます。受講期間は無制限です。
もし、体験講座を途中で受けたくなくなった場合は、どうすればいいのでしょう。
その場合は、個人アカウントから登録を解除していただければ結構です。登録解除によるペナルティや損害は一切ありません。


かつて、書物は「力」の象徴でした。
高貴な地位にある人しか、書物を所有できない時代が長く続いてきました。

権力者にとって都合の悪い書物が、ことごとく燃やされ、「無かったこと」にさせられたのも、そこに封じ込められた「力」を恐れたからです。

 

本が一般大衆にも広まった現代でも、その秘められた「力」は弱まっていません。

著書を持つことは、その人の社会的信頼を大いに高める効果があります。

 

ある詐欺の裁判で、被告人は、ありもしない話を人々に信じさせるため、自費で本を作って配ったという話を取材したことがあります。

そのように「著者」という専門性や信頼の威を借りた男の話を信じ、大金を支払ってしまった被害者は30人以上にも及んだといいます。

 

ひとたび悪用されれば
恐ろしい結果をもたらしかねない、
そんな出版の大いなる力を、

あなたは、善用してください。

 

もしも、あなたが、将来に行き詰まりを感じているなら、

ライバル業者を凌駕し、さらに収益を向上させたいなら、

たった一度の人生を大切にしたければ、

ぜひ、出版にチャレンジしましょう。

 

あなたが「力」を持つ本を世に出せれば、人生を構成するさまざまな要素が、連鎖的に好転していきます。

いえ、出版前の段階でも、経営者プロフィールや事業コンセプト、ネーミングなどが固まっていき、ビジネスの軸がぶれなくなれば、副次的にビジネスの集客力や収益性も高まっていくことでしょう。

 

そして、ナガミネ文晶塾と、主宰の私、長嶺超輝は、出版に挑み続けるあなたを さまざまな形でフルサポートする用意があります。

なぜなら、私を救ってくださった出版業界に恩返しがしたいからです。

あなたが紡ぎだすアイデアや、くぐり抜けてきた体験、その過程で得られた解決策を、出版という形で結晶化させることにより、書店の売り場を賑わせ、図書館の書棚に彩りを添え、出版業界全体を、もっと盛り上げていきたい。

そう願っています。

 

先行きが見えず、将来の幸せや成功が保証されず、ついついネガティブな心境に陥りがちな世の中です。

 

それでも、

出版を通じて
希望や喜びをもたらす
「知の種」を少しずつ蒔いていきたい。

 

種が芽生えるのには、ある程度の歳月を要するかもしれません。

しかし、その末の実りはきっと豊穣なものになると信じてやみません。

この活動にぜひ、あなたも加わっていただきたいのです。

まずは「体験講座の受講者」となってくださるのを、お待ちしています。

さあ、始めましょう!